
こんにちは、身体の声の翻訳者の西田井恭子です。
孫の「つたい歩き」と末娘のリアルな日常
お孫ちゃんが、無事に1歳を迎えました!
最近ようやく「つたい歩き」ができるようになって、一生懸命に机や壁を頼りに移動する姿を見るのは、本当に幸せなひとときです。
でも、そんな成長と同じくらい、どうしても目が向いてしまうのが隣にいる末娘の姿。
「昨日も全然寝れなかった」
「抱っこしすぎて腰が痛い」
そう言う娘を見ていると、「どうにかしてあげたい!」という気持ちがムクムク湧いてきます。
私がお孫ちゃんの相手をしている間に、隣で末娘がぐっすり寝ている……。
そんな姿を見ていて、世の中の頑張りすぎるママたちの力になりたいと、今回のキャンペーンを始めることにしたんです。
「え!もう!?」早速のお申し込みに感謝!
そんな想いで告知をしたところ、なんと、すぐにお申し込みをいただきました!
正直なところ、「え!もう!?」って驚いてしまったくらい(笑)
でも、それだけ皆さん限界まで頑張っているんだなと、胸が熱くなりました。
勇気を出してメッセージをくださったママさん、本当にありがとうございます。
「片付けなきゃ!」その心配、置いておいてください😊
今回、一番反響があったのが「片付け不要」という言葉でした。
「人を呼ぶなら掃除しなきゃ」というハードルでケアを諦めてほしくないんです。
本当に、片付けはしないでください!
お布団やヨガマットが1枚敷けるスペースさえあればOK!
周りにお洗濯物が山積みでも私は全く気にしません。
その「生活感」こそが毎日頑張っている証拠ですから^^
30分に込めた、MAYA整体「黄金ルート」のこだわり
30分という時間の中で、体が本来の力を取り戻すステップを確実に踏んでいきます。
ステップ1:まずは全体のねじれを取る「腓骨(ひこつ)リセット」
まずは土台の「ねじれ」をリセット。
ここで一度、ご自身の体の変化を感じてみてください。
「あ、さっきより楽!」という体感を大切に、次へ進みます。ステップ2:「横にふる」ことで、さらに巡る体へ
ねじれが取れたら、筋肉を「横にふる」手技を加えます。
遠心力で骨と筋肉、筋肉と筋肉の間に「隙間」を作っていくんです。
筋肉が硬いと血行が悪くなり、せっかくの栄養も細胞まで届かず「栄養不足」の状態に……。
隙間を作って巡りを良くすることで、栄養と酸素を全身に届け、冷えや疲れを根本から流します。ステップ3:最後に、産後の要「座骨」をキュッ!
筋肉に隙間ができて骨が動きやすくなった絶好のタイミングで、最後に座骨を整えます。
この順番だからこそ、立ち上がった瞬間の「体が軽い!」につながるんです。
最後に:一人で頑張るママへ
ママが笑顔でいることが、赤ちゃんにとって一番の栄養。
私が「出張」という形でお家へ伺い、お掃除よりもお片付けよりも、あなたの体を整えることを優先してほしいのは、その笑顔を守りたいからです。
「ちょっと誰かに甘えたいな」 そう思った時が、私を呼んでいただくタイミング。
全力で、あなたの体に「隙間」と「心の余裕」を作りに行きますね!

